春日・大野城・那珂川消防本部

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消防本部の紹介

装備(そうび)

エアーテント

マット型空気ジャッキ大規模救助活動現場における、医療救護所、傷病者の一時収容所に使用されることを目的とし、空気でふくらむ簡易テントです。

マット型空気ジャッキの使い方の写真1
マット型空気ジャッキの使い方の写真2
マット型空気ジャッキの使い方の写真3

マット型空気ジャッキ

マット型空気ジャッキ数センチのすき間にこのマットを入れ、空気を送ることによって空間を作り、人を助け出すことができます。

マット型空気ジャッキの使い方の写真1
マット型空気ジャッキの使い方の写真2
マット型空気ジャッキの使い方の写真3

エアラインマスク

トンネル火災など、長い時間がかかる災害活動に使います。
普通の空気呼吸器の何倍も空気を送ることができます。

エアラインマスクの使い方の写真1
エアラインマスクの使い方の写真2
エアラインマスクの使い方の写真3
エアラインマスク

防護服(ぼうごふく)

サリンなど有害な化学物質から隊員の身を守るものです。

防護服(ぼうごふく)
防護服(ぼうごふく)

酸素溶断器

酸素の火力で、鉄やコンクリートなど普通の器材では切れないものを切ることができます。

酸素溶断器
酸素溶断器

熱画像直視装置(ねつがぞうちょくしそうち)

わずかな熱に反応して、煙や暗闇(くらやみ)の中でも逃げ遅(おく)れた人を発見することができます。また、壁の中の火なども見つけることができます。

熱画像直視装置(ねつがぞうちょくしそうち)
熱画像直視装置(ねつがぞうちょくしそうち)
熱画像直視装置(ねつがぞうちょくしそうち)

画像探査機(がぞうたんさき)

画像探査機(がぞうたんさき)先端のカメラで、倒れたビルに閉じ込められた人などを発見することができます。また、マイクもついているので、その人と話しをすることができます。

画像探査機(がぞうたんさき)
画像探査機(がぞうたんさき)
画像探査機(がぞうたんさき)

マンホール救助機具

マンホール救助機具マンホールなどに転落した人を救助する機具です。


有毒ガス検知器

有毒ガス検知器有毒ガスを測定する器具です。